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UBSグローバル・アセット・マネジメント グローバルに培った革新性で、日本の運用ニーズにお応えします。

機関投資家向け情報

UBSグロ-バル・アセット・マネジメント株式会社は、公的・私的年金、金融機関ならびに事業法人を含む機関投資家の皆様に、資産運用サ-ビスを提供しております。

当社前身(日本ポートフォリオサービス(株))が1972年に機関投資家向け資産運用業務を開始し、日本において最も歴史の古い資産運用機関の1社となっております。(2002年に社名を現在の「ユービーエス・グローバル・アセット・マネジメント株式会社」へ改名。)

当社は、長期にわたり優れた運用パフォーマンスをご提供し、顧客サービスの向上に努めて参りました。 資産運用において、グローバルに統合されたフレームワークの中で、一貫した投資哲学の下、一貫した運用プロセスを各戦略(資産配分、市場配分、業種配分、個別銘柄選択、通貨配分)に適用することではじめて可能となる考えます。 加えて、肌理細かな顧客サービスをご提供することによって、あらゆる分野におけるお客様のニ-ズにお応えしております。UBSグローバル・アセット・マネジメント株式会社は、国内の機関投資家向け投資信託も提供しております。

当社がご提供している運用サービスは、グローバル・バランス型運用から株式、債券といった各資産別特化型運用まで、幅広くカバーしております。主要な運用資産は以下の通りです。

主な運用資産

  • 日本株式
  • 日本債券
  • 日本株式および債券
  • グローバル株式 (除く日本)
  • インターナショナル株式 (含む日本)
  • グローバル・バランス
  • グローバル・キャッシュ
  • グローバル・エンハンスト・キャッシュ
  • グローバル短期債券
  • グローバル債券 (除く日本)
  • インターナショナル債券 (含む日本)
  • オルナタティブ投資

投資一任契約に関する留意事項

投資一任契約に係る業務の運用においては、主として株式、債券、投資信託証券など値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替変動リスクもあります)に投資しますので、契約資産の額(元本)は保証されるものではなく、元本を割り込むことがあります。また、運用による損益はすべて投資家の皆様に帰属します。なお、リスクの要因については、投資対象資産の種類、投資制限、取引市場、投資対象国等により異なります。

当社が投資一任契約に係る業務を行う際には、お客様にはご契約の資産額に対し年率0.86625%(税抜き0.825%)を上限とする投資顧問料をご負担いただきます。その他、組入れ資産の売買手数料、保管費用等を、運用資産を通じて間接的にご負担いただく場合があります。これらの手数料等は契約内容、契約資産の額、運用状況等により異なります。

ご契約にあたっては、契約締結前書面等をお渡しいたしますので、ご契約前によくお読みください。

UBSグローバル・アセット・マネジメントの機関投資家向けサービス

サービスに関するお問い合わせ
UBSグローバル・アセット・マネジメント株式会社は、UBSグローバル・アセット・マネジメントの日本拠点として、国内の年金、機関投資家向け運用サービスの他、投資信託を提供しています。
必ずお読みいただきたいこと
投資信託などの金融商品のご購入等にあたっての注意事項などを掲載しています。実際にお取引をされる際には、必ずお読みいただくようお願いいたします。

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